GDNの運用代行を依頼する際の料金相場やメリット・デメリット、代理店を選ぶ際のポイントを徹底解説! - (株)GMSコンサルティング

GDNの運用代行を依頼する際の料金相場やメリット・デメリット、代理店を選ぶ際のポイントを徹底解説!

2023.1.18

GDNを活用することで、潜在層へのアプローチや自社商品・サービスの認知度拡大といった効果が期待できます。しかし、自力でGDNを管理・運用するためには知識や技術が必要となるため、成果を出したいのであれば代理店に依頼するのがベストな方法と言えます。

 

そこで当記事では、GDNの運用代行を代理店に依頼するメリット・デメリットを詳しく解説します。


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目次

1.GDNとは

 

「GDN」はGoogleディスプレイネットワークの略称です。Googleが運営しているサイトやGoogleと提携している個人ブログなどに掲載できるディスプレイ広告のことを言います。似たようなものに「YDA(Yahoo!ディスプレイアドネットワーク)」があります。

 

GDNを理解するには、ディスプレイ広告について知っておく必要があります。ディスプレイ広告とは、Webサイトの広告枠に掲載できる画像広告、動画広告、テキスト広告のことを言います。例えば、You Tubeに掲載されている動画広告もディスプレイ広告のひとつです。

 

ディスプレイ広告には、次のような特徴があります。

 

  • 商品やサービスの認知度拡大
  • 潜在層にアプローチが可能
  • 画像や動画を使うことで印象に残る
  • リマーケティングがしやすい
  • 少額から広告を配信できる

 

ディスプレイ広告は、サイトやアプリを利用しているユーザーに広告を配信する手法です。自社が扱う商品やサービスは知らないものの、関連している商品などに興味のある潜在層に対して認知度拡大が期待できます。

 

また、過去に自社の商品を購入したり、サービスを利用している既存顧客に対して、新商品などをアピールする手段としても有効です。

 

広告に画像や動画を使っているため、記憶や印象に残りやすいのも特徴と言えます。加えて画像や動画を使うことで、テキストのみの広告よりも多くの情報を詰め込めるのもディスプレイ広告のメリットです。

 

さらにディスプレイ広告は、少額から配信ができるのもポイントです。テレビCMなどは数十万円〜数百万円と高額になりがちですが、ディスプレイ広告は数十円〜数百円から始められます。

 

これらのことから、GDNは費用対効果が高く、幅広いユーザーに自社商品やサービスをアピールすることが可能な広告と言えます。

 

Google広告の費用について知りたい方はこちらをご覧ください。

 

 

 

2.GDNの主な広告配信先

 

GDNは、Googleが運営するYou Tubeや「Google アドセンス」と呼ばれる広告配信枠が設置されている個人ブログやサイトなど、200以上のサイトやアプリに広告を配信できます。

 

GDNの主な配信先は以下が挙げられます。

 

  • 個人ブログ
  • ライブドアブログ
  • 教えてgoo
  • 食べログ
  • pixiv
  • You Tube
  • スマホアプリ

 

GDNは、インターネットを利用する約90%以上のユーザーが、何かしらのタイミングで目にしています。多くのユーザーに配信できるため、自社商品やサービスの認知度を高めるのに最適です。



3.GDNの課金方式

 

GDNの課金方式には「クリック課金方式」「インプレッション課金方式」「コンバージョン課金方式」があります。

 

  • クリック課金方式

広告枠に表示されている広告を、ユーザーがクリックしたタイミングで広告費が発生します。広告が表示されているだけでは広告費は発生しないのが特徴です。クリック課金方式は、1クリックで数十円〜数百円ほどが費用の目安となります。

 

  • インプレッション課金方式

広告枠に広告が1,000回表示されるごとに広告費が発生します。クリック課金方式とは違い、ユーザーが広告をクリックしても費用は発生しません。インプレッション方式は、広告が1,000回表示されるごとに数十円〜数百円の費用が目安となります。

 

  • コンバージョン課金方式

広告枠に表示されている広告を目にしたユーザーが、自社商品やサービスについて問い合わせや購入をしたタイミングで費用が発生します。広告をクリックしたり、表示されているだけでは費用は発生しません。ただし、コンバージョン課金方式を利用するには、以下の条件を満たす必要があります。

 

  1. 過去30日で100件以上のコンバージョン数がある
  2. 獲得したコンバージョンの90%以上が7日以内に広告のクリックで発生している



4.GDNのターゲティング

 

GDNを利用する際に、適切なターゲットを設定することで高い宣伝効果が得られます。以下ではGDNで設定できる「ユーザーに対するターゲティング」「掲載場所に対するターゲティング」「その他のターゲティング」の3種類を解説します。



4-1.ユーザーに対するターゲティング

 

ユーザーに対するターゲティング(オーディエンスターゲティング)では、ユーザーの趣味や興味などの情報を参考にして広告を表示することが可能です。オーディエンスターゲティングで設定できる種類は以下の通りです。

 

  1. アフィニティカテゴリ

ユーザーのライフスタイルや趣味などに基づいて、自社商品やサービスに関心のあると思われるユーザーに広告を配信できます。ターゲティングできる主なカテゴリは以下の通りです。

 

スポーツ

フィットネス

テクノロジー

ニュース

政治

フード

ダイニング

メディア

エンターテイメント

ライフスタイル

趣味

乗り物

交通機関

家庭

園芸

旅行

美容

健康

買い物好き

銀行

金融

 

さらに細かくカテゴリ分けを行えるため、ユーザーの興味・関心をより絞り込んで広告を配信できます。

 

  1. ライフイベント

大学卒業や結婚、起業、転職など人生の中でも重要なイベントを指定して広告を配信できます。ライフイベントで設定できるカテゴリは以下の通りです。

 

カテゴリ

内容

マイホームの購入

「マイホームを最近購入」「マイホームを近々購入予定」

大学卒

「卒業予定」「最近卒業した」

定年退職

「最近退職した」「近々退職予定」

引っ越し

「引っ越し予定」「最近引っ越しした」

結婚

「最近結婚した」「結婚予定」

起業

「最近起業した」「起業予定」

転職

「最近転職した」「転職予定」

 

  1. 購買意向の強いオーディエンス

広告を配信している自社と似ている商品やサービスを検索しているユーザーや、購入前提の行動を取っているユーザー向けに広告の配信が可能です。購買意向の強いオーディエンスは、およそ610個のカテゴリから選べます。

 

  1. カスタムオーディエンス

自社商品やサービスと関連性のあるキーワード、URL、アプリを入力することで、興味・関心がありそうなユーザーにアプローチできます。

 

  1. 詳しいユーザー属性

年齢や性別、年収といった各ユーザーの特徴に合わせてターゲティングが可能です。詳しいユーザー属性には、以下のようなカテゴリが用意されています。

 

カテゴリ

内容

年齢

「18~24 歳」「25~34 歳」「35~44 歳」「45~54 歳」「55~64 歳」「65 歳以上」「不明」

性別

「女性」「男性」「不明」

世帯年収

「上位 10%」「11~20%」「21~30%」「31~40%」「41~50%」「下位 50%」「不明」

子供の有無

「0歳〜1歳の乳児」「1歳〜3歳の乳児」「4歳〜5歳の幼稚園児」「6歳〜12歳の小学生」「13歳〜17歳」「子供なし」「不明」

配偶者の有無

「独身」「交際中」「既婚」

教育

「最終学歴」「現役の大学生」

住宅所有状況

「住宅所有」「賃貸」



  1. リマーケティング

過去に自社商品の購入やサービスを利用した、もしくは自社サイトを訪問したことがあるユーザーに対して広告を配信する機能です。

 

一度でも自社サイトを訪れたことのあるユーザーは、少なからず商品やサービスに興味・関心を抱いています。そのようなユーザーにリマーケティングすることで、販促につながる可能性が高いです。

 

  1. カスタマーマッチ

自社が保有している顧客のメールアドレス、電話番号、住所といったデータを暗号化し、Googleと共有することでユーザーリストを作成できます。

 

  1. 類似ユーザー

カスタマーマッチで作成したリストや、リマーケティングの対象となるユーザーに類似したユーザーに対して広告を配信します。



4-2.掲載場所に対するターゲティング

 

掲載場所に対するターゲティングには、以下のような種類があります。

 

  • プレースメントターゲティング

動画やアプリ、Webサイトを指定して広告を配信できます。自社商品やサービスに関連する動画やサイトを指定することで、見込み客の獲得に繋がります。

 

  • トピックターゲティング

指定したトピックに関連した情報が掲載されているサイトに広告を配信する方法です。話題のトピックは注目度が高いため、自社商品やサービスの認知度拡大に効果的です。



4-3.その他のターゲティング

 

人や掲載場所以外にも、次のようなターゲティングが可能です。

 

  • 地域

都道府県、市区町村など、国内・国外問わず地域を指定して広告を配信することが可能です。

 

  • デバイス

ユーザーが使用しているパソコン、スマートフォン、タブレットなどのデバイスを指定して広告が配信できます。

 

  • 時間・曜日

広告を配信する曜日や時間を細かく指定できます。自社商品やサービスの見込み客の活動に合わせて広告を配信したい場合に最適です。



5.GDN運用代行を代理店に依頼するメリット

 

GDNは自力で運用することが可能です。しかし、経験や知識がない状態で運用しても、望んだ結果を得ることは難しいでしょう。そこで、自社商品やサービスの広告運用を効率的に行いたいのであれば、代理店に運用代行を依頼することをおすすめします。

 

代理店にGDN運用代行を依頼することで、次のようなメリットが得られます。

 

  1. プロに運用してもらえる
  2. クリエイティブ制作まで依頼できる
  3. 本業と並行して広告運用を進められる
  4. 自社で広告運用者を雇う必要がない

 

以下では、GDN運用代行を代理店に依頼するメリットを詳しく解説します。



5-1.GDN運用代行を代理店に依頼するメリット1.プロに運用してもらえる

 

広告を配信するだけであれば、設定さえしっかりしていれば誰でも可能です。しかし、配信したらそれで終わりではありません。広告を配信した後も、成果が出ているか、改善点はどこか、費用対効果は適切かなどを長期的に調査・分析しなければいけません。自力でこれらを行いながら結果を出すには、多大な労力と時間を必要とします。

 

その点、プロである代理店にGDNの運用代行を依頼することで、短期間で成果を得られます。各種手続きや設定なども代行してもらえるため、広告の配信に慣れていなくても無理なく始められます。



5-2.GDN運用代行を代理店に依頼するメリット2.クリエイティブ制作まで依頼できる

 

GDNを効果的に運用するには、テキストだけでなく画像や動画といったクリエイティブも準備しなければいけません。しかし、知識もなしに画像や動画を作成しても、クオリティの低いものしか作れない場合がほとんどです。広告の質が低いと、商品やサービスの印象まで悪くなるため慎重に制作する必要があります。

 

代理店にGDNの運用代行と同時に、クリエイティブの制作も依頼できます。素人では作成に時間のかかる画像や動画も、代理店に任せることで成果の出せるクリエイティブを制作してもらえます。



5-3.GDN運用代行を代理店に依頼するメリット3.本業と並行して広告

 

広告の配信を始めたばかりだと、慣れていないため人手や時間が取られてしまいがちです。いくら広告を配信できたとしても、本業が疎かになっては本末転倒です。

 

代理店にGDNの運用代行を依頼することで、リソースを取られることなく本業と並行して広告の配信が可能になります。



5-4.GDN運用代行を代理店に依頼するメリット4.自社で広告運用者を雇う必要がない

 

GDNの運用を自力で行いながら結果を出すのであれば、専門的な知識をもつ人材を新たに確保する必要があります。ですが都合よく人材が見つかるとは限りませんし、人件費などのコストもかかってしまいます。時間をかけて人材を見つけて雇ってみたものの、望んだ結果を出せない可能性もあります。

 

その点、運用代行を代理店に依頼することで、豊富な知識や確かな技術を持った担当者がGDNの管理・運用を行ってくれます。つまり、時間と労力をかけずに人材の確保が行えることを意味しています。



6.GDN運用代行を代理店に依頼するデメリット

 

GDNの運用代行を代理店に依頼することで、数多くの恩恵が受けられます。しかし、それとは反対にデメリットがあることも理解しておきましょう。

 

GDN運用代行を代理店に依頼することで、次のようなデメリットがあります。

 

  1. 手数料が必要
  2. 一定の効果が得られるとは限らない
  3. 不測の事態に適切な対応ができない場合がある

 

以下では、代理店にGDN運用代行を依頼した際のデメリットを詳しく解説します。



6-1.GDN運用代行を代理店に依頼するデメリット1.手数料が必要

 

GDNの運用を代理店に依頼することで、広告費用とは別に手数料がかかってしまいます。実績や技術のある代理店を選ばなければ、費用だけが余計にかかります。



6-2.GDN運用代行を代理店に依頼するデメリット2.一定の効果が得られるとは限らない

 

GDNの運用を代理店に任せたからといって、かならず成果を挙げられるわけではありません。中には技術や知識が素人と大差ない代理店も少なからず存在しています。そのような代理店に依頼すると、思うような結果が得られません。



6-3.GDN運用代行を代理店に依頼するデメリット3.不測の事態に適切な対応ができない場合がある

 

代理店に任せることで、不測の事態が起きた際の対応に遅れが生じる恐れがあります。自社で運用している場合はすぐに対応できるケースも、代理店が休みの日などは対応してもらえません。



7.GDN運用代行の料金体系

 

GDNの運用代行を代理店に依頼した場合、広告費用とは別に手数料が必要となります。手数料は広告費の割合で設定されている場合がほとんどです。また、GDNの運用に関わるキーワードの設定やレポート作成など、工数が増えるにしたがって手数料も多くかかります。



8.GDN広告運用代行の料金相場

 

GDN運用手数料は、工数などによって月数万円から数十万円まで様々です。ですが、ほとんどの代理店では「広告費の20%」を相場としています。

 

ただし、広告費用が少ない場合は最低手数料を設定している代理店が多いため、事前に確認しておきましょう。



9.GDN運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント

 

 

GDNの運用代行を代理店に依頼する際は、以下のポイントをしっかり押さえておきましょう。

 

  1. 広告の運用実績
  2. Googleの正規代理店
  3. LPやバナー作成が可能か
  4. 料金体系の明瞭性
  5. GDNの強みをもっているか

 

以下ではGDN運用代行を依頼する前に、押さえておくべきポイントをご紹介します。



9-1.GDNの運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント1.広告の運用実績



GDNの運用代行を代理店に依頼する際は、実績のある代理店を選びましょう。代理店のホームページをチェックしたり、依頼したことのあるユーザーの口コミなどを参考にすることで、どのような成果が得られたかなどを知ることができます。



9-2.GDNの運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント2.Googleの正規代理店

 

代理店にGDNの運用代行を依頼するのであれば、Googleの正規代理店を選びましょう。Googleの認定を受けている代理店は、信頼性が高いことを意味しています。



9-3.GDNの運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント3.LPやバナー作成が可能か

 

広告に使われるランディングページ(LP)やバナーを、代理店側で用意してもらえれば、自社にかかる負担を減らせます。代理店を選ぶ際は、広告の管理・運用だけでなく、LPやバナーも作成できるかを確認しましょう。



9-4.GDNの運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント4.料金体系の明瞭性

 

GDNの運用代行にかかる費用が明瞭な代理店を選びましょう。料金体系が不明瞭だと費用対効果が適切なのかが分かりづらく、コストの管理が難しくなります。



9-5.GDNの運用代行を担う広告代理店を選ぶポイント5.GDNの強みをもっているか

 

GDNの運用に適した強みを持っているかを確認しておきましょう。代理店によって広告の運用に得意・不得意があります。他の広告の運用は得意でも、GDNの運用はしたことがないというケースも少なくありません。

 

代理店に依頼する前に、GDNの運用が得意かをホームページなどでチェックしておきましょう。



10.まとめ

 

当記事では、GDNの特徴や代理店に運用代行するメリット・デメリットを解説しました。GDNの運用は自力でも行えますが、知識や技術がないと思うような結果を得るのは難しいでしょう。GDNを活用して成果を出したいのであれば、代理店に運用代行を依頼することをおすすめします。

 

 

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