優れたターゲティング精度が特徴のFacebook広告は、導入している企業が多いSNS広告です。上手に運用すれば効果的に成果を出せる一方、特徴や機能が多いために戸惑っている方もいるかもしれません。
そこでこの記事ではFacebook広告を始めたい方向けに、Facebook広告の作成方法や配信する際の注意点を紹介します。Facebook広告の全体像を知りつつ、効果的に広告運用したい方は必見です。
目次
1.Facebook広告とは
まずはFacebook広告の概要を紹介します。Facebook広告は、世界最大規模のSNS『Facebook』のフィード面やストーリーズに配信される広告です。配信クリエイティブとして文字・画像・動画の仕様が可能なため、プロモーションしたい商材・サービスの魅力を視覚的に訴求できます。また、Facebookを運営するMeta社(旧Facebook社)は写真投稿SNSの『Instagram』も運営しているため、Facebook広告の管理ツールからInstagram広告にも配信できます。また、日本ではメジャーではありませんが、同じくMetaが運営するMessenger、Audience Networkにも配信可能です。(配信可能媒体については後ほど詳しく紹介します)
配信フォーマットとしては次の5パターンが用意されています。
- 画像
- 動画
- カルーセル
- コレクション
- インスタントエクスペリエンス
それぞれの配信フォーマットの仕様は、この記事の後半で解説します。
Facebook広告の概要としては、「Meta社が運営している各種SNSに配信できる」「配信フォーマットが豊富」とことを覚えておきましょう。
Facebook広告の概要について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
2.Facebook広告の特徴とは?
さて、Facebook広告には他のSNSと比べて優れた特徴があります。それは次の4つのポイントです。
- ターゲティング精度が高い
- 中高年層・ビジネス層にアプローチしやすい
- Meta社のSNS媒体に配信できる
- 予算少額から広告配信できる
それぞれ詳しく解説します。
2-1.ターゲティング精度が高い
Facebook広告最大の特徴は、他のSNS広告やWeb広告よりもターゲティング精度が高いことです。Facebookは実名登録が原則のSNSであり、プロフィールに年齢や職業、性別、家族構成、学歴や居住地域を登録します。これらのデモグラフィック情報をターゲティングに利用できるため、Facebook広告はピンポイントでの広告配信が可能です。
また、ターゲティングに使用する「オーディエンス」というセグメント機能は、次の3種類が用意されています。
オーディエンス種類 |
特徴 |
---|---|
コアオーディエンス |
デモグラフィック情報(地域・年齢・性別・学校・職歴など)やサイコグラフィック情報(興味・関心など)、デバイス、アプリの利用状況などの行動でターゲティングする基本オーディエンス。 |
カスタムオーディエンス |
オンライン・オフラインで自社に対してアクションを実行したユーザー(既存顧客)に再リーチするオーディエンス。 |
類似オーディエンス |
優良顧客や既存顧客と共通の興味・関心を持つ利用者に新たにリーチするオーディエンス。カスタムオーディエンスを元として作成する。 |
この中で特に活用したいのが「カスタムオーディエンス」です。カスタムオーディエンスには次の4種類が用意されており、コンバージョンに繋がりやすいユーザーにピンポイントで訴求する際に役立ちます。
カスタムオーディエンス種類 |
概要 |
---|---|
ウェブサイトカスタムオーディエンス |
Facebookユーザーと自社Webサイトにアクセスしたユーザーを紐づけて配信。 (Facebookピクセルを利用) |
アプリアクティビティカスタムオーディエンス |
スマホアプリ内のデータをMetaに送り、カスタムオーディエンスに含めるユーザーを紐づけて配信。 (Meta SDKを利用) |
顧客リストのカスタムオーディエンス (カスタマーリスト) |
既存顧客のデータ(メールアドレス、電話番号、住所など)をFacebook広告にアップロードし、Facebookプロフィールと紐づけて配信。 |
エンゲージメントカスタムオーディエンス |
Facebook関連のアプリ・サービスで自社コンテンツに対してエンゲージメント(アクションを実行)したユーザーを紐づけて配信。 |
参照:カスタムオーディエンスについて|Metaビジネスヘルプセンター
これらのカスタムオーディエンスで結果を出し、類似オーディエンスで横展開していくことで、他のSNSでは実現できないターゲティング精度で広告を配信できます。
2-2.中高年層・ビジネス層にアプローチしやすい
Facebookの利用者数(MAU|月間アクティブユーザー)は約2,600万人(2019年時点)と、他のSNSと比べると少ない状況です。しかし、利用者層に注目すると、働き盛りの中高年が多く、ビジネスパーソンが名刺代わりに使っているケースも見受けられます。
そのため、企業の管理職や経営者をターゲットにした商材や。BtoB向けサービスの広告と相性が良いことが特徴です。
2-3.Meta社の媒体などに配信可能
Facebook広告の概要で紹介した通り、Facebook広告はMeta社が提供する各媒体に広告配信できます。配信可能な媒体の概要は次の表の通りです。
媒体 |
特徴 |
---|---|
|
家族や友達、仕事仲間や取引先などリアル世界の関係者とSNS上で繋がることが目的。 |
|
写真や動画などフォトジェニックな投稿を共有することが目的。 |
Messenger |
Facebookユーザー同士で連絡することが目的。 |
Audience Network |
Facebookと連携しているサービス(スマホアプリやWebサイトなど)に広告配信できる機能。 |
商材や広告の目的に合わせて配信先を選んでみてください。
2-4.少額からの広告配信が可能
Facebookは、少額予算から配信可能です。日額予算数百円からでも出稿できるので、まずはお試しで始めてみたい企業でも安心して配信できます。ただし、あまりに少なすぎる予算だと広告の表示回数やクリック数が伸びずに機械学習が進まないので、可能であれば月額数万円の予算は確保した方が良いでしょう。
3.Facebook広告の種類
冒頭に紹介した通り、Facebook広告には次の4種類のフォーマットが存在します。
広告フォーマット |
特徴 |
---|---|
画像広告 |
商材やサービスを画像で訴求。 |
動画広告 |
商材やサービスを動画で訴求。 |
コレクション広告 |
複数商品を表示できるフォーマット。 |
カルーセル広告 |
1つの広告で最大10件の画像や動画を表示できる。(それぞれ別リンクの設定が可能) |
インスタントエクスペリエンス広告 |
モバイルデバイスでタップするとフルスクリーン表示される。 |
参考:Meta広告フォーマットのタイプ|Metaビジネスヘルプセンター
ここからは特に利用頻度の多い画像・動画・コレクション・カルーセルの特徴を、それぞれ詳しく解説します。
3-1.画像広告
画像広告では、 アスペクト比は「1.91:1〜1:1」の画像を配信します。画像以外にメインテキスト(125文字以内)・見立し(27文字以内)・説明(27文字)を設定でき、Facebook広告の基本となるフォーマットです。(ここで紹介したレギュレーションは代表的なFacebookフィードへの配信ん寺で、他の場所への配信の場合は推奨文字数が異なります)
3-2.動画広告
動画広告では、動画クリエイティブを配信します。Facebook、Instagram、Messenger、Audience Networkにまたがって複数エリアに表示できるため、汎用性が高いフォーマットと言えるでしょう。
3-3.コレクション広告
コレクション広告では複数の商品を表示でき、ユーザーが反応すると広告が開く仕様になっています。商品カタログを陳列したり関連商品を並べたりして配信できるため、とくに物販系に強いフォーマットです。
3-4.カルーセル広告
カルーセル広告では1つの広告につき最大10件の画像や動画を表示でき、さらにそれぞれ別のリンク先を設定できます。別の商品をプロモーションすることも可能ですが、1つの商品を別角度から見た特徴を紹介することも可能なので、使い方次第で様々な情報提供が可能です。
4.Facebook広告の作成方法
ここからは、Facebook広告の作成方法をステップ順に紹介します。全体の流れは次の通りです。
- Facebookページの作成
- 配信方法の選択
- ビジネスマネージャの作成
- 広告アカウントの作成
4-1.Facebook広告の作成方法1.Facebookページの作成
まずはFacebookページを作成します。Facebookのサイドバーの「ページ」から「新しいページを作成」を選び、ページ名やプロフィール情報を入力してください。
4-2.Facebook広告の作成方法2.配信方法の選択
つづいて、広告配信方法を選択します。配信方法は次の2つです。
- ビジネスマネージャから配信
- 投稿を宣伝(Facebookページの投稿を広告として配信する機能)
「投稿を宣伝」はあくまでも投稿をプロモーションする機能となってしまい、カスタマイズの自由度も低いです。(その分、お手軽に配信できます)
企業としてFacebook広告を本格的に運用する場合は、ビジネスマネージャから配信する方法を選んでください。
4-3.Facebook広告の作成方法3.ビジネスマネージャの作成
Facebookビジネスマネージャは、スタッフ複数人でFacebookやInstagramなどMetaが提供しているツールを管理できるツールです。Facebookビジネスマネージャは、次の手順で作成します。
- ビジネスマネージャ開設ページに移動
- 「アカウントを作成する」をタップ
- ビジネス名、名前、仕事用のメールアドレスを入力して「次へ」をタップ(※ビジネス名はFacebook上で公開されます)
- ビジネスの詳細を入力し「送信」
つづいて、広告アカウントを作成します。
4-4.Facebook広告の作成方法4.広告アカウントの作成
広告アカウントは次の手順で作成します。
- ビジネスマネージャで「ビジネス設定」に移動
- メニュー内の「アカウント」を選択
- 「広告アカウント」に移動
- 「追加」と表示されたドロップダウンメニューをタップ
- 「広告アカウントを追加」「広告アカウントへのアクセスをリクエスト」「新しい広告アカウントを作成」の3つから選択(新しく作る際は「作成」を選択)
ここまで来れば、広告配信の準備は完了です。
5.Facebook広告の配信方法
ここからは、Facebook広告の配信方法を紹介します。なお、先ほど「広告アカウント」まで開設しましたが、Facebook広告は次の表の階層構造になっていることを覚えておきましょう。
階層 |
特徴 |
---|---|
広告アカウント |
広告配信用のアカウント 広告費用の支払いを管理 |
キャンペーン |
広告目的・予算を管理 「トラフィックの獲得」などの目的を設定 |
広告セット |
ターゲット・配信面・掲載期間を管理 |
広告 |
広告クリエイティブ(画像・動画・テキスト・遷移先)を管理 |
広告配信は、次の4ステップです。
- キャンペーンの作成・設定
- 広告セットの作成・設定
- 広告の作成・設定
- Facebookピクセルの発行・設置
5-1.Facebook広告の配信方法1.キャンペーンの作成・設定
まずは広告アカウント直下にキャンペーンを作成します。広告アカウントの画面左上に「作成」ボタンがあるので、クリックしてキャンペーン作成画面に移ってください。
キャンペーン作成画面では広告配信の目的を設定します。選択できる目的は次の6種類です。
目的 |
使用する場面 |
---|---|
認知度アップ |
ビジネスの認知度を高めたい |
トラフィック |
トラフィックを増やしたい (Facebook・Instagramのショップ、ウェブサイト、アプリなど) |
エンゲージメント |
エンゲージメントする(望ましいアクションをとる)可能性が高いユーザーを獲得したい |
リード |
リードを獲得したい |
アプリの宣伝 |
アプリをインストールしてもらったり、アプリ内で特定のアクションを実行してもらったりしたい |
売上 |
購入する可能性が高いユーザーを見つけたい |
参考:Meta広告マネージャで適切な目的を選択するには|ビジネスヘルプセンター
目的を選んだら、キャンペーン詳細の設定画面に移動します。キャンペーン名は、後々管理しやすい名前を付けましょう。(プロモーションする商材やキャンペーンの目的が分かる名前だと便利です)
「キャンペーン予算の最適化」がオフになっていると広告予算がとめどなく使用されてしまうため、オンにすることを忘れないようにしてください。また、予算は「1日の予算」と「通算予算」の2つから選べるので、管理しやすい方を選択してください。(通常は「1日の予算」を選ぶことが多いです)
ここまで設定したら、広告セットの設定に移ります。
5-2.Facebook広告の配信方法2.広告セットの作成・設定
広告セットでは「ターゲティング(オーディエンス)」「配信面」「掲載期間」を設定します。広告セット名は、どのようなターゲットに配信しているか分かる名称だと管理しやすいです。
オーディエンスには、記事の前半で紹介した通り次の3種類があります。
- コアオーディエンス
- カスタムオーディエンス
- 類似オーディエンス
はじめてFacebook広告を出稿する場合は、まずはコアオーディエンスから始めてみても良いでしょう。
広告の配信面については「自動配置」と「手動配置」の2種類がありますが、「自動配置」だとInstagramやMessengerなどの他媒体にも自動的に出稿されてしまいます。もしFacebookだけに配信したい場合は「手動配置」を選択してください。
5-3.Facebook広告の配信方法3.広告の作成
広告作成では連携するFacebookページやフォーマット、クリエイティブ(画像や動画など)、遷移先ページ、イベントトラッキングなど広告配信の肝となる情報を入力します。
既に紹介した通り、フォーマットは次の5種類です。
- 画像
- 動画
- カルーセル
- コレクション
- インスタントエクスペリエンス
配信したいフォーマットを選んだら、それぞれのレギュレーションに合わせて素材を入稿していきます。なお、代表的なレギュレーションは次の通りです。
フォーマット |
要件 |
---|---|
画像広告 |
|
動画広告 |
|
カルーセル広告 |
|
コレクション広告 |
|
インスタントエクスペリエンスについては、カルーセルやコレクションなどのフォーマットに対応しているため、それぞれのレギュレーションに準拠します。
5-4.Facebook広告の配信方法4.Facebookピクセルの発行・設置について
広告からの遷移先Webサイトでのコンバージョンを計測したりリマーケティングしたい場合は、Facebookピクセルを設置しなければなりません。(Facebookピクセルを使うことで、ウェブサイトカスタムオーディエンスを活用できます)
Facebookピクセルはイベントマネージャの「データソースをリンク」から入手してください。ただし、Webサイトへの設置にはヘッダーにタグを埋め込む技術が必要です。もし自分で設定できない場合は、コーダーに「Metaピクセルの設定とインストールの方法|Metaビジネスヘルプセンター」を共有して設置してもらいましょう。
6.Facebook広告を配信する際の注意点
最後に、Facebook広告配信時の注意点を紹介します。配信時に特に意識するべきポイントは、次の3つです。
- Facebook広告ポリシーに準拠
- セグメントの設定
- クリエイティブの更新頻度
1つずつ解説していきます。
6-1.広告ポリシーに準拠した配信設定をする
Facebook広告にはユーザーを守るための「広告ポリシー」が定められています。配信する広告がポリシーに抵触しないよう、クリエイティブ作成時には意識しましょう。Facebook広告配信時に特に意識するべきポリシーは次の通りです。
リンク先Webサイト関係のポリシー
- リンク先が適切に機能しているか
- リンク先に不適切なコンテンツがないか(性的・衝撃的・誤解を招くコンテンツなど)
- 広告とサイトコンテンツ内容の情報量は均衡が取れているか
- 広告内容と関連性のあるリンク先になっているか
広告コンテンツ関係のポリシー
- 関連法令と広告規制を順守しているか
- 宣伝対象(会社、商品、サービス、ブランド)を正確に表しているか
- 不適切な文法や句読点を含んでいないか
- 性的なコンテンツ、個人的な特性(人種や宗教など)に言及していないか
- 差別的な内容でないか
- 低品質なコンテンツになっていないか(情報の正確性が担保されているか、意図的な情報隠しが行われていないか等)
上記は一例ですが、広告がユーザーにとって適切な内容になっているかは留意してください。
6-2.セグメントを適切に設定出来ているか
Facebook広告は詳細なターゲティング設定が可能なことが特徴ですが、セグメントが適切に設定されていなければ効果を発揮できません。
例えば詳細なオーディエンス設定にしたあまり、広告がほとんど表示されなくなってしまうケースがあります。また、広告表示回数を増やすためにオーディエンスを広げすぎても、コンバージョンに繋がらないユーザーにリーチして予算が無駄になる可能性が高いでしょう。
このような状態を避けるためには、オーディエンス設定の前にターゲットについて仮説を立て、広告戦略を考える必要があります。例えばハウスメーカーや工務店が一戸建て住宅の広告を配信する場合、子ども連れ・老夫婦・独身などなど、ターゲットによって刺さるキャッチコピーやクリエイティブは変わるでしょう。これらの仮説をもとにクリエイティブ作成し、クリエイティブにマッチしたオーディエンスを設定するようにしてください。
6-3.クリエイティブを頻繁に変更しない
配信後のFacebook広告は定期的にチューニングする必要がありますが、頻繁なクリエイティブ変更は機械学習による最適化を妨げます。そのため、2〜3日に1回クリエイティブを変えるオペレーションは避けましょう。
ただし、あまりに長い期間同じクリエイティブを配信し続けるとフリークエンシー(1人のユーザーが同じクリエイティブに接触する回数)が増えすぎてコンバージョン率が下がります。そのため、実際の広告データを見ながら1か月に1回程度はクリエイティブを見直してください。(効果が出続けている場合は、無理にクリエイティブ変更しなくても問題ありません。)
クリエイティブの競合調査方法は以下の記事をご覧ください。
7.まとめ
Facebook広告で成果を出すためには、この記事で紹介した内容を網羅的に知っておく必要があります。初めてFacebook広告を作成し出稿する方は、ぜひこの記事をブックマークして読み返しながら実践してみてください。

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